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    <title>広島にも生存のための組合を！</title>
    <link>http://www.shakaishimin.org/union/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>広島にも生存のための組合を！</title>
      <link>http://www.shakaishimin.org/union/</link>
    </image>
    <item>
 <title>全国一般労働組合　広島本部ホームページ↓ ができました！</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=37</link>
<description><![CDATA[全国一般労働組合　広島本部ホームページ↓ <br />
<a href="http://sky.geocities.jp/zenkokuippann/" >http://sky.geocities.jp/zenkokuippann/</a> <br />
<br />
<br />
　労働組合は、憲法で保障された権利です。労働組合があれば、働くうえでのさまざまな問題に対し、会社と対等な立場になって話し合う事（団体交渉）ができます。 <br />
　全国一般は、中小企業で働く労働者、パートやアルバイトなどの雇用形態に関係なく、また、さまざまな職場や業種で働く労働者１人ひとりが加入してつくる組合です。あなたの職場にも労働組合をつくりませんか。 <br />
<br />
労働組合に入ろう！労働組合をつくろう！<br />
<br />
<br />
全国一般労働組合労働相談ダイヤル <br />
TEL:082-294-4040 <br />
FAX:082-294-4043 <br />
E-mail: <a href="mailto:putong724@yahoo.co.jp">putong724&#64;yahoo.co&#46;jp</a> ]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=37</comments>
 <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 12:47:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>勝訴を胸に傍聴席へ！館長雇止め・バックラッシュ裁判　第３回口頭弁論　2008年９月18日(木)　午前11時</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=35</link>
<description><![CDATA[<b>勝訴を胸に傍聴席へ！</b><br />
<br />
第３回口頭弁論　2008年９月18日(木)　午前11時 <br />
<br />
大阪高等裁判所　７４号法廷<br />
<br />
<br />
　９月１８日は、大阪高等裁判所に移って３回目の法廷です。原告側から、豊中市とすてっぷ財団の書面に対して反論が出されます。同時に、待ちに待った浅倉むつ子教授（早稲田大学大学院法務研究科）の鑑定書が提出されます。浅倉教授はジェンダー法の専門家。「日本中を覆ったバックラッシュ攻撃の中、豊中市は、ゆるぎない抵抗を示した原告をうとましいと考え、原告排除を貫徹するため、情報の秘匿・操作を続けた」という趣旨の、目の覚めるような論旨の意見書が出される予定です。裁判も山場を迎えます。法廷の傍聴と、交流会の参加をぜひぜひお願いします。 <br />
<br />
　その新たな法理論は、控訴人・三井さんのためだけでなく、日本の非正規雇用問題にとって、現時点における最善のものとなります。傍聴のあとの「弁護士解説つき交流会」に参加し、非正規職員の未来展望をいち早く身につけよう。<br />
<br />
法廷後は弁護士解説付交流会　11時30分　弁護士会館へ<br />
<br />
豊中市らは、控訴した原告に「三井は非常勤なのだから雇止めされて当然」などと相変わらず強い語調で繰り返すだけです。それに対してわが弁護団の反論は？　浅倉むつ子教授はこの裁判をどう考え、どう鑑定したのか？　弁護団がわかりやすく解説してくださいます。バックラッシュに腰が引けている行政に苦しめられている人たち、不安定雇用に泣く多くの人たちが見守る重要な裁判です。皆さま、ふるってご参加ください。ただし支援者のみとさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
問合せ　〒530-0047 大阪市北区西天満2-3-16　絹笠ビル１F<br />
　　　　　　　　　　　　大野協同法律事務所内<br />
　　　　　　　　　　　　Tel 06-6365-5215 　Fax 06-6365-5550<br />
　　　　　　　　　　　　Email:fightback＠hh.fem.jp<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=35</comments>
 <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 12:46:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>　みんなで「生きにくさ」を考えよう！ 8・31　雨宮処凛さんが広島にやってくる！</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=30</link>
<description><![CDATA[　みんなで「生きにくさ」を考えよう！ <br />
8・31　雨宮処凛さんが広島にやってくる！<br />
<br />
＜雨宮 処凛（あまみや　かりん） さん　プロフィール＞<br />
　１９７５年、北海道生まれ。幼少期からイジメを受け、<br />
　１０代はリストカット、家出、ビジュアル系バンド追っかけに使い果たす。<br />
　２１歳のとき、右翼団体に入会。愛国パンクバンドで活躍。<br />
　００年、自伝『生き地獄天国』（太田出版）で作家デビュー。<br />
　以後、右は辞め、執筆活動に専念しながらも、北朝鮮、イラクへと渡航を繰り返す。<br />
　現在は新自由主義の中、生活も職も不安定さに晒される人々（プレカリアート）の　問題に取り組み、取材、執筆、運動中。<br />
　『雨宮処凛のオールニートニッポン』（祥伝社）　『生きさせろ！～難民化する若者たち～』（太田出版）など著書多数。　「雨宮処凛公式ホームページ」<br />
<a href="http://www3.tokai.or.jp/amamiya/" >http://www3.tokai.or.jp/amamiya/</a><br />
<br />
日　時　08年８月31日(日)　16時開場・16時30分開始(20時終了） <br />
　　　　(終了後、交流会あります) <br />
会　場　広島市西区民文化センター <br />
参加費　500円 <br />
主　催　雨宮処凛さん講演会IN広島実行委員会 <br />
生存のためのメーデー実行委員会ＩＮ広島<br />
協賛　市民社会フォーラム　http://homepage3.nifty.com/civilsocietyforum/　<br />
<br />
連絡先　さとう <a href="mailto:hiroseto@f2.dion.ne.jp">hiroseto&#64;f2.dion.ne&#46;jp</a>　09031714437　 <br />
　　　　　伊達　jundandy@yahoo.co.jp 　FAX0829－56－1799<br />
<br />
プログラム<br />
16時30分　主催者挨拶<br />
17時40分　問題提起　雨宮処凛さん　主催者<br />
18時40分　質疑応答<br />
19時10分　休憩<br />
19時20分　雨宮さんをアドバイザーに、フリーディスカッション　<br />
20時50分　終了<br />
<br />
<br />
ご協力くださる方募集中！<br />
さて、イベントを開催するには、いろいろな面で力が必要です。みなさまのご協力をお待ちしております。<br />
<br />
「生存のためのメーデー実行委員会」では、今後も、このようなイベントや、みなさんの悩みに答えるような交流会、また各種相談などを行います。これまでに、以下のような活動をしています。<br />
<br />
２００８年５月２日　生存のためのメーデー<br />
２００８年５月２５日（日）　第一回生存のための交流会<br />
２００８年６月２２日（日）　第二回生存のための交流会<br />
２００８年７月２７日（日）　第三回生存のための交流会<br />
２００８年８月２４日（日）　第四回生存のための交流会（予定）<br />
よろしくお願いします。<br />
<br />
連絡先　<br />
さとう <a href="mailto:hiroseto@f2.dion.ne.jp">hiroseto&#64;f2.dion.ne&#46;jp</a> 　09031714437　伊達　jundandy@yahoo.co.jp 　FAX0829－56－1799<br />
賛同カンパ：団体２０００円、個人１０００円。<br />
<br />
ご協力いただける方は、申込書を上記連絡先にFAXかメールでお送りの上、以下の郵便振替口座にお送りください。<br />
<br />
もみじ郵便局　生存のためのメーデー広島実行委員会　０１３８０－２－４６９３２<br />
<br />
８月３１日・雨宮処凛さん講演会ＩＮ広島に賛同します<br />
お名前（団体名）　　　　　　　　　　　　　　　（肩書き）<br />
連絡先（電話またはメールアドレス、住所）<br />
チラシなどへのお名前の公表の可否　　可　　否]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=30</comments>
 <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 20:08:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>みんなで「生きにくさ」を考えよう！８・３１雨宮処凛さん講演会</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=29</link>
<description><![CDATA[みんなで「生きにくさ」を考えよう！<br />
８・３１雨宮処凛さん講演会<br />
<br />
みなさん。希望を持って暮らせていますか？安心して働いてお<br />
られますか？<br />
今の時代、そのどちらも難しいのではないでしょうか？<br />
派遣やパート・アルバイトのみなさん、将来に大変不安を感じ<br />
ておられると思います。正社員の皆さん、最近仕事はきつくな<br />
いですか？若い皆さん。周囲の期待にこたえられず、悩んでい<br />
ませんか？ご年配の皆さん。病気になったときに不安はありま<br />
せんか？ご家族や自分の介護などの不安はありませんか？「給<br />
料が上がらないのに物価が上がる」という不安、ありませんか<br />
？<br />
でも、一人で悩んでいても、なかなか問題は解決しません。ひ<br />
とりではどんな有能な人でもなかなかいい知恵が出てこなかっ<br />
たりします。一人では行動に移ろうとしても度胸がいるかもし<br />
れません。<br />
でも、みんなで話し合い、考えたらいい知恵が出てくるかもし<br />
れません。助け合って行動に移せるかもしれません。東京など<br />
では、給料を払ってもらえなくて困っている若者が、みんなで<br />
話し合い、みんなで社長さんに掛け合って給料を払ってもらっ<br />
た、という例もおおくあります。<br />
作家で「週刊金曜日」編集委員の雨宮処凛（かりん）さんは、<br />
とくに若者の生きづらさの問題に向かいあってこられました。<br />
雨宮さんをお呼びして、みんなで身の回りのこと、気になるこ<br />
と、悩んでいること話し合ってみませんか？<br />
悩んでいるのは自分だけではないかもしれません。とにかく話<br />
してみましょう。<br />
とき　２００８年８月３１日(日)　１６時開場・１７時スター<br />
ト（２１時終了）<br />
　(その後、交流会あります。ぜひご参加ください)。<br />
ところ　広島市西区民文化センター（スタジオ　１５０人収容<br />
）http://www.cf.city.hiroshima.jp/nishi-cs/参加費：５０<br />
０円<br />
<br />
対談　雨宮処凛さん　さとうしゅういち（呼びかけ人）<br />
<br />
ともに１９７５年生まれ。ロストジェネレーション（就職氷河<br />
期）の二人の対談。<br />
<br />
若者の「いきづらさ」に作家として向かいあってきた雨宮さん<br />
。週刊金曜日や多く新聞にも連載を持っておられます。<br />
<br />
さとうは、国による制度「改正」や経済情勢の悪化で、地方公<br />
務員が憲法に定められている義務である住民の暮らしを守ると<br />
いうことが難しくなっていると、実感しています。<br />
<br />
<br />
雨宮さんからは全国的ないきづらさの、実態と背景にあるもの<br />
を出していただき、それを解決するために実際に動いている人<br />
たちの紹介をしていただきます。また主催者からは、地元広島<br />
での「いきづらさ」の背景と、今の思いを語ります。みなさん<br />
に「いきづらいのは自分を責めなくていいのだ」と少しでも気<br />
づいていただければ、と思います。<br />
<br />
自由討論　コーディネーター　伊達純（呼びかけ人）<br />
<br />
みんなで身の回りのこと、気になっていること、悩んでいるこ<br />
と・・・話し合ってみませんか？<br />
悩んでいるのは自分だけではないかもしれません。とにかく話<br />
してみましょう。そしてどうすればよいか、みんなで考えてみ<br />
ませんか？雨宮さんのアドバイスをいただきながら、みんなで<br />
考えればいい知恵が出てくるかもしれません。 <br />
<br />
ご協力くださる方募集中！<br />
<br />
さて、イベントを開催するには、いろいろな面で力が必要です<br />
。みなさまのご協力をお待ちしております。<br />
<br />
主催　生存のためのメーデーIN広島実行委員会/雨宮処凛さん<br />
講演会IN広島実行委員会<br />
<br />
呼びかけ人：伊達純　池邊幸恵　猪原薫　山田忠文　ますだち<br />
よこ　さとうしゅういち<br />
<br />
「生存のためのメーデー実行委員会」の活動<br />
<br />
「生存のためのメーデー実行委員会」では、今後も、このよう<br />
なイベントや、みなさんの悩みに答えるような交流会、また各<br />
種相談などを行います。これまでに、以下のような活動をして<br />
います。<br />
<br />
２００８年５月２日　生存のためのメーデー<br />
２００８年５月２５日（日）　第一回生存のための交流会<br />
２００８年６月２２日（日）　第二回生存のための交流会<br />
２００８年７月２７日（日）　第三回生存のための交流会<br />
２００８年８月２４日（日）　第四回生存のための交流会（予<br />
定）<br />
<br />
よろしくお願いします。<br />
<br />
連絡先　<br />
<br />
さとう <a href="mailto:hiroseto@f2.dion.ne.jp">hiroseto&#64;f2.dion.ne&#46;jp</a> 　09031714437　<br />
伊達　jundandy@yahoo.co.jp 　FAX0829－56－1799<br />
<br />
賛同カンパ：団体２０００円、個人１０００円。<br />
<br />
ご協力いただける方は、申込書を上記連絡先にFAXかメールで<br />
お送りの上、以下の郵便振替口座にお送りください。<br />
<br />
もみじ郵便局　生存のためのメーデー広島実行委員会　０１３<br />
８０－２－４６９３２<br />
<br />
------------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
賛同申込書<br />
<br />
８月３１日・雨宮処凛さん講演会ＩＮ広島に賛同します<br />
お名前（団体名）　　　　　　　　　　　　　　　（肩書き）<br />
連絡先（電話またはメールアドレス、住所）<br />
チラシなどへのお名前の公表の可否　　可　　否<br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=29</comments>
 <pubDate>Sat, 9 Aug 2008 16:18:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>8/2＠東京　第１回　フォーラム　「女性と労働」　</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=27</link>
<description><![CDATA[8/2＠東京　第１回　フォーラム　「女性と労働」　<br />
<br />
第１回　フォーラム　「女性と労働」　<br />
<br />
‐実践を語る・聴く　プロジェクト―<br />
<br />
女性が働くときに吹く、向かい風。<br />
職場のいじめ、セクハラ、不安定な雇用、低賃金…。<br />
育児や介護など、家族の問題が女性の肩にかかってくること。<br />
会社の吸収合併や倒産など、女性が真っ先に整理解雇の対象にされる現実。<br />
「もう、働き続けられない」と、一人で悩んでしまうことはありませんか。<br />
<br />
どしゃ降りの中で、ユニオンに駆け込む人たちがいます。<br />
<br />
その人の生きてきたすじみちを、ていねいに聞き取ること。<br />
職場での悔しかった経験、仲間とつながって動き出した取り組みを、じっくりと<br />
語ること。あの人とわたしの経験が重なる点から、見えてくる世界があると思い<br />
ます。<br />
<br />
２００８年　８月２日（土）　１８時半～２１時半<br />
明治大学　アカデミーコモン８階　社会教育主事課程室<br />
<br />
報告者<br />
伊藤みどりさん（女性ユニオン東京）<br />
生田ゆみさん（女性ユニオン東京）<br />
佐崎和子さん（ワーキングウイメンズヴォイス）<br />
ほか　交渉中（希望者はご連絡ください）<br />
<br />
主催：「フォーラム　女性と労働」実行委員会<br />
共催：働く女性の全国センター（ACW２）<br />
<br />
聞く人,話す人を募っています。希望者は、事務局にご一報ください。<br />
<br />
<a href="http://files.acw2.org/foram1.doc" >http://files.acw2.org/foram1.doc</a><br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=27</comments>
 <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 12:40:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>みんなで「生きにくさ」を考えよう！８・３１雨宮処凛さん講演会IN広島</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=25</link>
<description><![CDATA[みんなで「生きにくさ」を考えよう！８・３１雨宮処凛さん講演会IN広島<br />
<br />
<br />
みなさん。希望を持って暮らせていますか？安心して働いておられますか？<br />
<br />
今の時代、そのどちらも難しいのではないでしょうか？<br />
派遣やパート・アルバイトのみなさん、将来に大変不安を感じておられると思います。正社員の皆さん、最近仕事はきつくないですか？<br />
<br />
若い皆さん。自分たちは、お父さんお母さんや周囲の期待にこたえられず、悩んでいませんか？ご年配の皆さん。病気になったときに不安はありませんか？ご家族や自分の介護などの不安はありませんか？<br />
<br />
あるいは「給料が上がらないのに物価が上がる」という不安、ありませんか？<br />
<br />
でも、一人で悩んでいても、なかなか問題は解決しません。ひとりではどんな有能な人でもなかなかいい知恵が出てこなかったりします。一人では行動に移ろうとしても度胸がいるかもしれません。<br />
<br />
でも、みんなで話し合い、考えたらいい知恵が出てくるかもしれません。助け合って行動に移せるかもしれません。東京などでは、給料を払ってもらえなくて困っている若者が、みんなで話し合い、みんなで社長さんに掛け合って給料を払ってもらった、という例もおおくあります。<br />
作家の雨宮処凛さんは、とくに若者の生きづらさの問題に向かいあってこられました。雨宮さんをお呼びして、みんなで身の回りのこと、気になっていること、悩んでいること・・・話し合ってみませんか？<br />
<br />
悩んでいるのは自分だけではないかもしれません。とにかく話してみましょう。<br />
<br />
とき　２００８年８月３１日(日)　１６時開場・１７時スタート（２１時終了）<br />
<br />
　(その後、交流会あります。ぜひご参加ください)。<br />
ところ　広島市西区民文化センター（スタジオ　１５０人収容）http://www.cf.city.hiroshima.jp/nishi-cs/<br />
参加費：５００円<br />
<br />
対談　雨宮処凛さん　さとうしゅういち（呼びかけ人）<br />
<br />
ともに１９７５年生まれ。ロストジェネレーション（就職氷河期）の二人の対談。若者の「いきづらさ」に作家として向かいあってきた雨宮さん。週刊金曜日や多く新聞にも連載を持っておられます。さとうは、正規の公務員ですが、非正規雇用の人権問題に取り組んできました。国による制度「改正」や経済情勢の悪化で、地方公務員が憲法に定められている義務である住民の暮らしを守るということが難しくなっていると、実感しています。雨宮さんからは全国的ないきづらさの、実態と背景にあるものを出していただき、それを解決するために実際に動いている人たちの紹介をしていただきます。また主催者からは、公務員として感じてきた、地元広島での「いきづらさ」の背景と、今の思いを語ります。みなさんに「いきづらいのは自分を責めなくていいのだ」と少しでも気づいていただければ、と思います。<br />
<br />
自由討論　コーディネーター　伊達純（呼びかけ人）<br />
<br />
みんなで身の回りのこと、気になっていること、悩んでいること・・・話し合ってみませんか？<br />
悩んでいるのは自分だけではないかもしれません。とにかく話してみましょう。そしてどうすればよいか、みんなで考えてみませんか？雨宮さんのアドバイスをいただきながら、みんなで考えればいい知恵が出てくるかもしれません。<br />
<br />
<br />
ご協力くださる方募集中！<br />
さて、イベントを開催するには、いろいろな面で力が必要です。みなさまのご協力をお待ちしております。<br />
<br />
呼びかけ人：伊達純　猪原薫　山田忠文　ますだちよこ　さとうしゅういち<br />
<br />
連絡先　雨宮処凛さん講演会IN広島実行委員会<br />
<br />
さとう <a href="mailto:hiroseto@f2.dion.ne.jp">hiroseto&#64;f2.dion.ne&#46;jp</a> 　09031714437　<br />
伊達　jundandy@yahoo.co.jp 　FAX0829－56－1799<br />
<br />
賛同カンパ：団体２０００円、個人１０００円。<br />
<br />
ご協力いただける方は、申込書をFAXかメールでお送りの上、以下の郵便貯金口座にお送りください。<br />
<br />
郵便口座名　　<br />
社会市民連合　　記号　15530　　番号　　24218141　<br />
<br />
８月３１日・雨宮処凛さん講演会ＩＮ広島に賛同します<br />
お名前（団体名）　　　　　　　　　　　　　　<br />
　（肩書き）<br />
連絡先（電話またはメールアドレス、住所）<br />
チラシなどへのお名前の公表の可否　　可　　否 <br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=25</comments>
 <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 12:13:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>　第三回「生存のための交流会」７月２７日（日）１４時から１７時</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=24</link>
<description><![CDATA[　第三回「生存のための交流会」は、７月２７日（日）１４時から１７時の日程で開催予定です。会場も同じです。<br />
<br />
＜次回予定＞<br />
会場：ひろしま市民活動ネットワーク『Heart to Heart』<br />
所在地：〒７３０－００５１　広島市中区大手町１－５－３１（県民文化センター西隣ビル２F） <br />
◇　◇　◇]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=24</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 19:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>「第二回生存のための交流会」は、６月２２日（日）１４時から１７時</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=22</link>
<description><![CDATA[「第二回生存のための交流会」は、６月２２日（日）１４時から１７時の日程で開催予定です。<br />
<br />
よろしくご参加ください。<br />
<br />
会場：ひろしま市民活動ネットワーク「Heart to Heart」<br />
所在地：〒７３０－００５１　広島市中区大手町１－５－３１（県民文化センター西隣ビル２F） <br />
<br />
<br />
<b>参考：広島で「反貧困」の動き拡大　第１回「生存のための交流会」を開きました<br />
さとうしゅういち2008/05/29 </b><br />
<br />
<a href="http://www.news.janjan.jp/area/0805/0805267977/1.php" >http://www.news.janjan.jp/area/0805/0805267977/1.php</a><br />
<br />
<br />
今年のメーデーから広島でも始まった独立系メーデーには、筆者も中心メンバーの一人として参加しました。そしてこの「反貧困」の動きを継続させるため、５月２５日、ひろしま市民活動ネットワーク「heart to heart」において「生存のための交流会」を開催しました。次回日程などは文末に<br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=22</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 10:26:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>6月5日(木）午後1時15分、館長雇止め・バックラッシュ裁判が大阪高裁で</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=20</link>
<description><![CDATA[～～～転送・転載歓迎～～～<br />
<br />
6月5日(木）午後1時15分、館長雇止め・バックラッシュ裁判が大阪高裁で行われます。ぜひぜひ傍聴に来てください。<br />
<br />
三井さんを首切りにしたやり方は働く者の尊厳を害した「人格権侵害」だという観点から新書面が出されます。さらに非正規雇用で働く人たちのためにがんばる脇田滋さん（龍谷大学教授）http://www.law.ryukoku.ac.jp/~swakita/が、「雇止めと採用拒否の違法性」について鑑定書を出します。その要旨を法廷で脇田さんが陳述する予定です。加えて、ジェンダーと法律の第一人者、浅倉むつ子さん（早稲田大学教授）の鑑定書も予定されています。<br />
<br />
その新たな法理論は、控訴人・三井さんのためだけでなく、日本の非正規雇用問題にとって、現時点における最高レベルのものとなるでしょう。<br />
<br />
法廷後は、中央公会堂（旧中之島公会堂）にどうぞ。<br />
「弁護士解説付き交流会」をちょっと豪華版にした集いが待ってます。<br />
<br />
●集会１部 2：00-4：00 弁護士解説付き交流会　<br />
「これが控訴審のポイントだ」<br />
ゲスト　脇田滋さん（龍谷大学法学部教授）<br />
弁護団：寺沢勝子、川西渥子、大野町子、石田法子、宮地光子、長岡麻寿恵、島尾恵理　他（敬称略）<br />
<br />
●集会２部 4：20-6：00　支援コンサート<br />
「女たちは、後戻りしない！」by MASA<br />
ＭＡＳＡは、ニューヨークと日本を往復しながら演奏活動を続けるプロのサックス奏者。 女たちの怒りと喜びをジャズサックスで響かせます。会場は『１ヶ月早い七夕祭り』ふう。七夕の笹を貴方の夢や怒りの短冊で飾り、その言葉をラップに乗せて歌い踊りまくります。貴方の思いを短冊にしてＭＡＳＡに届けてください。短冊の形と色は自由！　大きさはA4以内。<br />
送り先<br />
556-0002 大阪市浪速区恵美須東3-2-24 Swing MASA Jazz House<br />
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★ＭＡＳＡからのお願いはこちら<br />
<a href="http://fightback.exblog.jp/8875739/" >http://fightback.exblog.jp/8875739/</a>　<br />
★迫力のチラシはこちら<br />
表http://fightback.fem.jp/080605syoso.pdf<br />
裏http://fightback.fem.jp/080605ura.pdf<br />
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館長雇止め・バックラッシュ裁判http://fightback.fem.jp/<br />
連絡先http://chocolate.candybox.to/fightback/postmail/postmail.php<br />
]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=20</comments>
 <pubDate>Wed, 21 May 2008 22:21:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>メーデー実行委員会で「生存のための交流会」開催！</title>
 <link>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=17</link>
<description><![CDATA[　５月２日（金）に行なわれた「生存のためのメーデーin広島２００８」には約２０人の参加がありました。<br />
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「生存のためのメーデーin広島２００８」実行委員会は、以後も広島で、(1)生存のためのメーデーを毎年継続して開催する、(2)貧困・格差問題についての学習会を開催する、(3)身近な暮らし・労働現場の具体的な問題に取り組むために、交流会を開催します。 <br />
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　よろしく御参加下さい。<br />
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■日時：５月２５日（日）午後２～５時<br />
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■場所：ひろしま市民活動ネットワーク HEART to HEART<br />
　　　　　〒730-0051 <br />
　　　　　　広島市中区大手町1-5-31（県民文化センター西隣ビル２階） <br />
　　　　　　　TEL:082-299-5182 /FAX:082-299-5181 <br />
<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=34%2F23%2F29.159&lon=132%2F27%2F28.283&layer=0&sc=2&mode=map&size=s&pointer=on&p=&type=static&CE.x=306&CE.y=229" >http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=34%2F23%2F29.159&lon=132%2F27%2F28.283&layer=0&sc=2&mode=map&size=s&pointer=on&p=&type=static&CE.x=306&CE.y=229</a> <br />
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■連絡先：生存のためのメーデーin広島２００８実行委員会<br />
<a href="http://www.shakaishimin.org/union/" >http://www.shakaishimin.org/union/</a><br />
　　　　　　ＴＥＬ／ＦＡＸ：（０８２９）５６－１７９９（伊達）<br />
　　　　　　携帯電話：０８０－３０５０－６８６０（　〃　）<br />
　　　　　　Ｅ－ｍａｉｌ：jundandy@yahoo.co.jp（　〃　）<br />
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[伊達 純]]]></description>
 <category><!--00-->お知らせ</category>
<comments>http://www.shakaishimin.org/union/?itemid=17</comments>
 <pubDate>Tue, 13 May 2008 17:37:14 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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